
【新高1生】高校生活の3年間は「最初の1か月」がとても大事です!
こんにちは。SN松本校校長の岩瀬です。
ブログをご覧いただきありがとうございます。
中学を卒業し、いよいよ高校生活が始まります。
新しい環境に胸が高鳴る一方で、
「高校の勉強についていけるだろうか」
「部活と両立できるのか」
と不安を抱える生徒・保護者の方も多い時期です。
長年生徒を見てきた立場からお伝えすると、
高校の勉強は、中学とは”質も量もまったく違う”
という現実があります。
だからこそ、4月の過ごし方が3年間の学習習慣を左右します。
①英単語の暗記習慣をつくる
高校英語は単語量が飛躍的に増えます。
4月に習慣化できた生徒は、その後の成績が安定します。
②数学の予習・復習をルーティン化
高校数学は「授業を聞くだけ」では理解が追いつきません。
早い段階で学習リズムを作ることが、つまずきを防ぐ最大のポイントです。
③自習習慣をつくる
高校生活は自由度が高く、勉強時間が減りがちです。
毎日30分でも机に向かう習慣が、成績の安定につながります。
高校1年生は、
しかし、逆を言えば、
この時期に学習習慣を整えられた生徒は、その後の3年間が安定します。
保護者の方がすべてを管理する必要はありません。
ただ、
「毎日少しでも机に向かえているか」
「学校の授業で困っていないか」
この2点だけ見守っていただければ十分です。
生徒が安心して高校生活をスタートできるよう、
保護者の方にも「任せられる」と感じていただけるよう、
学習環境とサポート体制を整えています。
最初の1ヶ月で学習リズムを固めることを目指します。
高校生活のスタートは、生徒にとっても保護者にとっても大切な節目です。
「何から始めればいいかわからない」
「高校の勉強についていけるか心配」
という方は、ぜひ一度ご相談ください。
お子さまの3年間を、全力でサポートします。
ブログをご覧いただきありがとうございます。
中学を卒業し、いよいよ高校生活が始まります。
新しい環境に胸が高鳴る一方で、
「高校の勉強についていけるだろうか」
「部活と両立できるのか」
と不安を抱える生徒・保護者の方も多い時期です。
長年生徒を見てきた立場からお伝えすると、
高校の勉強は、中学とは”質も量もまったく違う”
という現実があります。
だからこそ、4月の過ごし方が3年間の学習習慣を左右します。
◆新高1が4月にやるべき3つのこと
①英単語の暗記習慣をつくる
高校英語は単語量が飛躍的に増えます。
4月に習慣化できた生徒は、その後の成績が安定します。
②数学の予習・復習をルーティン化
高校数学は「授業を聞くだけ」では理解が追いつきません。
早い段階で学習リズムを作ることが、つまずきを防ぐ最大のポイントです。
③自習習慣をつくる
高校生活は自由度が高く、勉強時間が減りがちです。
毎日30分でも机に向かう習慣が、成績の安定につながります。
◆保護者の方へ 高校1年の”最初の壁”をどう乗り換えるか
高校1年生は、
- 学習量の急増
- 生活リズムの変化
- 自由度の高さ
しかし、逆を言えば、
この時期に学習習慣を整えられた生徒は、その後の3年間が安定します。
保護者の方がすべてを管理する必要はありません。
ただ、
「毎日少しでも机に向かえているか」
「学校の授業で困っていないか」
この2点だけ見守っていただければ十分です。
◆SN松本校が新高1をどう支えるか
生徒が安心して高校生活をスタートできるよう、
保護者の方にも「任せられる」と感じていただけるよう、
学習環境とサポート体制を整えています。
- 代ゼミサテライン(基礎~難関大まで対応)
- のびマス個別指導(学校内容の定着に最適)
- 自習室365日利用
- 学習状況の共有・面談
最初の1ヶ月で学習リズムを固めることを目指します。
◆最後に
高校生活のスタートは、生徒にとっても保護者にとっても大切な節目です。
「何から始めればいいかわからない」
「高校の勉強についていけるか心配」
という方は、ぜひ一度ご相談ください。
お子さまの3年間を、全力でサポートします。
大学受験の学習指導、無料の体験授業、資料のご請求など
まずはお気軽にご相談下さい。










