【志望大学に現役合格できるかは3月で決まる!】

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進学塾のデパート

B!
こんにちは。SN松本校校長の岩瀬です。ブログをご覧いただきありがとうございます。

「3月で決まる」というと少し強い表現に聞こえるかもしれませんが、
長年受験生を見てきた立場からすると、これは決して大げさではありません。



◆なぜ3月が”勝負の月”なのか

長野県の公立高校は、首都圏と比べて夏休み・冬休みが短く、その分3月に休みが集中しています。
主要校の授業日数を見ても、3月は8月とほぼ同じ。

つまり、3月は「第2の夏休み」並みに学習時間を確保できる特別な月なのです

高校入試後期選抜、採点業務、終業式を経て春休みに入るこの時期は、
学校の授業が止まり、“自分の弱点に集中できる唯一の期間”と言ってもいいでしょう。

SNグループは15年間で9613名、松本校だけでも2228名の生徒を送り出してきました。
その中で、3月をうまく使った生徒は例外なく伸びています。


◆3月にやるべきことベスト3

1位:苦手科目・分野の克服

4月から新学年の内容が始まるため、復習の時間は一気になくなります。
だからこそ、3月は 苦手克服のラストチャンス

SN松本校では、新年度特別キャンペーンとして

を用意しています。「苦手をつぶす環境」を整えてお待ちしています。



2位:共通テスト対策

形式が大きく変わり続ける共通テスト。国公立志望者にとっては一次試験、私立志望者にとっては合格校確保のチャンス。

早く始めた人が圧倒的に有利です。

SN松本校では、

を実施しています。「まずは受けてみる」だけでも、今の立ち位置が明確になります。



3位:英語の強化

難関大学の合否を左右するのは、やはり英語。
伸びるまでに時間がかかる科目だからこそ、3月からのスタートが重要です。

SN松本校では、

など、英語力を総合的に伸ばせる環境を整えています。

■ 最後に──迷っているなら、一度話を聞きに来てください

もちろん、生徒さんによって優先すべき科目は異なります。
数学を強化した方がいい人、物理・化学を固めるべき人もいます。


だからこそ、

「自分は何をすべきか」
を一緒に整理する時間を持ってほしいのです


SN松本校では、一人ひとりの状況を丁寧に伺い、

最適な学習プランをご提案しています。

3月は、受験生にとって“分岐点”になる月。
この時期をどう使うかで、半年後の景色は大きく変わります。

少しでも興味を持っていただけた方は、ぜひ一度お越しください。
あなたの受験を、全力でサポートします。

それでは。

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