学年280位→20位へ!英語が苦手だった生徒がトップクラスへ成長した理由

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【成績アップ事例のご紹介】

学年280位→20位へ!英語が苦手だった生徒がトップクラスへ成長した理由

今回は、実際に当校で成績を大きく伸ばした生徒の事例をご紹介します。

該当の生徒は、某進学校に通う高校生。

入会当初は英語の苦手意識が強く、1年生の1月の模試では学年280位/320人という状況でした。

「英語を何とかしたい」

という思いから、当校の門を叩いてくれました。

徹底した「知識の定着」にこだわった学習

当校では、代ゼミの映像授業を活用しながら、以下の学習を徹底しました。

①英単語1900語の反復学習

英単語は2年生の1年間で1900語の習得を目標に学習を進めました。

毎月の面談で学習範囲を設定し、200~300語程度の復習テストを繰り返しました。
このサイクルを毎月継続しました。

時には1回のテストで300語すべての書き取りテストを実施し、知識の抜けを徹底的にチェックする事もありました。

②英熟語400語も並行して学習

単語だけではなく、授業内で扱っている、英熟語250語も並行して進めました。

英語は単語だけでは得点が伸びません。

熟語の知識を増やすことで、長文読解の精度も向上してきました。

③英文法は「理解+チェックテスト」

英文法は映像授業で知識を習得し、チェックテストで苦手単元を確認しました。

苦手が見つかった場合は、該当単元を再度受講し、理解を深めました。

毎月の面談で学習管理を徹底

当校では、毎月の面談で
を徹底しています。

「やりっぱなし」にせず、

理解→確認→復習のサイクルを継続しました。

その結果・・・

1年生1月
学年280位/320人

2年生1月
学年20位/320人


1年間で、260位以上の成績向上を達成しました。

最も苦手だった英語が、得点源へと変わりました。

当校は映像授業を主体とした予備校です。

しかし、残念ながら映像授業を受けるだけでは成績は伸びません。

私たちは授業は「理解の場」だと考えています。

本当に大切なのは、

理解した内容をいかに定着させるかです。

そのため、当校では学習面談は

社員が担当しています。

大学生スタッフやアルバイトには任せません。

生徒一人ひとりの学習状況を把握し、最適な学習計画を作成しています。

苦手科目でも正しい学習を継続すれば、確実に成績は向上します。

そんな方は、ぜひ一度ご相談ください。

皆さんも、苦手から学年トップクラスを目指しませんか?

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