「(新高3生)受験生としての1年が始まります。4月の行動が合否を左右します。」
「(新高3生)受験生としての1年が始まります。4月の行動が合否を左右します。」 こんにちは。SN松本...
進学塾のデパート
やはり、授業を自分のペースで自由に行える点がとても良かったです。他の予備校だと、多くのところが決まった時間割に従った授業を行っていると思います。代ゼミサテラインではそこが大きく異なっており、個人的には、縛られた時間割で行うよりも自分の勉強の進行度合いに合わせて授業を受けられることが非常に魅力的でした。一方で、毎月の面談で進捗を確認してくれ、また模試の結果などから再受講などのアドバイスを頂ける点がとても助かりました。
数学の貫浩和先生の「数学的思考の鍛錬」の講座がとても良かったです。予習の段階で自力で解けるところまで解き、授業にて先生の解説を聞く、といった流れなのですが、とにかくその解説がわかりやすく、丁寧で勉強になりました。特に、解説の途中で細かなテクニックや公式の振り返りなどを多く挟んでくださり、ポイントとしてまとめてくださったので、そこがありがたかったです。
共通テストが終わった後、国公立前期試験までの期間も、気を緩めずに継続的に勉強を続けられたことかなと思います。自分の場合、浪人生なので去年も受験しているのですが、やはり共通テストの後に気が緩んで、勉強時間が減ってしまったことが不合格となってしまった要因の一つだと思っていました。そのため、時期問わず、継続的な勉強を続けることが大切だと感じます。
受験の一年間は、長いようでとても短いです。モチベーションが上がることもあれば、下がることも当然あります。大変な道のりだし、周りと比べて落ち込むこともたくさんあります。ですが、それでも必ずいつかゴールはやってきます。辛くなった時は、解放された後の自分を想像して、最後まで何とか駆け抜けてください!
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